堀田修医師の本 ”つらい不調が続いたら慢性上咽頭炎を治しなさい” が発売されてから、塩化亜鉛療法希望で受診される方が増えてきています。

長年なおらない後鼻漏で受診される方が多いですが、そのほか受診される方の症状もさまざまです。

塩化亜鉛用法は、すべての場合に効果があるわけではないですが、この治療で症状がよくなるケースもあります。

後鼻漏がよくならない方など、一度ご検討されてもいいかもしれません。

詳細はホームページの別項にありますので、またご覧くださいね。(動画もあります)

(宮田)